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初恋の人にそっくりな風俗嬢

誰にでもある初恋はうまくいかないことが多い。好きな想いだけ暴発してしまって、気づいたら自分のことばかりしゃべっていたり、自分の価値観を押し付けていたり。これでは、初恋がうまくいくことはほとんどないよね。今回、自分が遊んだ風俗嬢は見た目が初恋の子にそっくりで一瞬目を疑った。たとえ本人じゃなくても、初恋の子に似ている時点で激しく興奮してしまった。部屋に入ってから彼女のことを初恋の子の名前で呼び、何度も抱きしめてしまった。風俗嬢は自分の妄想を理解してくれて初恋の子を演じてくれたので、ますます自分は大興奮。何度も初恋の子の名前を呼びながら、体全体をいやらしく堪能した。何度も触ったり舐めたりしているうちに、彼女もフル勃起したものを激しく刺激をしてくれた。我慢できなくなって彼女の手の中に射精すると、にっこり微笑んでくれてそのままシャワーに行って体を洗ってくれた。射精後は自分のしたことが恥ずかしくなってしまい、何も言えずにそのまま帰ってしまった。

未体験から経験へ

デリヘルに】同僚に連れられて初めてきました。興味はあったものの、家庭がある私には簡単に一歩を踏み出せない領域。居酒屋で一杯飲み、気分も良くなったところで「行ってみようよ」という同僚からの甘い言葉を掛けられて乗ってしまったことから未経験が初体験へと変わりました。お店の前に来ただけで緊張。何よりも「奥さんが見ていないか…」というドキドキ感の中、キョロキョロとしながら店内へ。そこは意外と清潔感のある空間。そしてきれいな女性の紹介写真。スタッフの説明なんて覚えてません。一通りの説明を受けた後、つばを飲み込み、お気に入りの女性を指名しました。「あとは思うままに」そう同僚が一言。その後、奥へと進んでいきました。それからの待ち時間は今でも鮮明に覚えています。中学生時代に好きな女の子に告白するような…そんな緊張感に近かったのかも、と思っています。その後スタッフが現れ、丁寧に案内をされて部屋の前へ。開けてみれば指名したお姉ちゃん…とはちょっと違う少し太めの女性。加工技術もすごいものだと感じました。しかし、これが逆に良かったのかもしれません。なんだかんだ大きく期待していたのですが、写真とかけ離れすぎた容姿の相手だったことで今までの緊張が解け、脳裏にあの言葉が浮かびました…。「あとは思うままに」順序もわからない私は、まさに「思うまま」に行為を始め、終え、時間一杯になる前に部屋を後にしました。同僚にはメールだけ打って「こういうのも悪くない」と連絡し、同僚を残したまま一人で銭湯に行ったことを憶えています。…今はそのお店では常連のお客さんになっています。

[ 2015-11-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談